休業の種類と期間、お店や会社の名前を入れるだけで、曜日と営業再開日の入った張り紙(カレンダーつき)、お客様へのメール、ホームページ・SNS用の文面が一度にできます。入力した内容は送信されません。
| どこ | 休み | 決まり |
|---|---|---|
| 国の役所(官公庁) | 12月29日〜1月3日 | 行政機関の休日に関する法律 |
| 銀行などの金融機関 | 12月31日〜1月3日 | 銀行法施行令 |
2026年から2027年の年末年始では、12月29日(火)〜1月3日(日)の6日間が役所の休みで、1月4日(月)が仕事始めです。会社やお店の休みは自由に決められるので、取引先や近くのお店に合わせて決めるところが多いです。土日や祝日を除いた日数は営業日計算で数えられます。
入力した内容はどこかに送信されますか?
いいえ。作成から印刷まで、すべてあなたの端末のブラウザの中で行います。
営業再開日はどう決まりますか?
休みの最終日の次の日を自動で入れます。再開日が定休日などで別の日になるときは、「営業再開日」を直接変えてください。
WordやExcelで使いたいときは?
「張り紙の文面」をコピーして、WordやExcelに貼り付けて使えます。張り紙そのものは「印刷・PDF保存」でPDFにできます。
プリンターがないときは?
印刷の画面で「PDFに保存」を選び、できたPDFをコンビニのマルチコピー機(ネットプリントなど)で印刷できます。
カレンダーの祝日はいつまで対応していますか?
2020年〜2030年の祝日(振替休日・国民の休日を含む)に色がつきます。休みが3週間をこえるときは、カレンダーは入りません。