Excelの列をそのまま貼り付けて、郵便番号から住所、住所から郵便番号をまとめて変換します。結果はExcelに貼り付け・ダウンロードできます。登録不要・端末内処理。
Excelの列をコピーしてそのまま貼り付けできます。ハイフンや〒は付いていても構いません。
Excelやスプレッドシートにある郵便番号のリストから、住所(都道府県・市区町村・町域)をまとめて調べるツールです。反対に、住所のリストから郵便番号をまとめて調べることもできます。1件ずつ検索する必要はありません。日本郵便が公開している郵便番号データ(2026年8月末公開分)を使い、変換はすべてあなたのブラウザの中で行います。入力した住所がサーバーに送られることはありません。
Excelには、郵便番号から住所を調べる関数はありません。1件ずつなら、日本語入力(IME)で郵便番号を入力して変換すると住所の候補が出ます。Windows 11 のMicrosoft IMEで候補が出ない場合は、IMEの設定の「学習と辞書」で、システム辞書の「郵便番号辞書」がオンになっているか確認してください。
件数が多いときは、このツールでまとめて変換し、結果をExcelに貼り付けるのが早いです。
入力した住所はどこかに送信されますか?
いいえ。郵便番号データをブラウザに読み込み、変換はすべてあなたの端末の中で行います。住所や郵便番号が外部のサーバーに送られることはありません。
最初の変換に少し時間がかかります。
全国約12万件の郵便番号データ(約1MB)を最初に1回だけ読み込むためです。2回目からはすぐに変換できます。
見つからない郵便番号があります。
廃止された郵便番号や、事業所の個別番号の可能性があります。7桁の数字になっているかも確認してください。
何件まで変換できますか?
決まった上限はありません。数千件程度ならすぐに変換できます。